サポートコードについて

サポートコードとは、xxxxx-xxxxx のように 5 文字ずつに分割された 10 桁の数字です。

メール、オンラインチャット、または電話によるサポートを受けるときに、このサポートコードが必要になります。

エンタープライズ向けサポートコード

エンタープライズ向けサポートコードは、法人顧客のみが対象となり、通常は Parallels とのサポート契約を締結後、Parallels 営業担当からサポートコードをご連絡します。

法人ユーザの場合は、Parallels 営業担当よりサポートコードを入手するか、RT セルフサービスアカウントにログインしてご確認ください。

このほかに、法人チケットの作成、トラッキング、解決、再オープンなどでも、RT セルフサービスアカウントを使用します。

1. RT セルフサービスのウェブインターフェースは、https://support.odin.com/NoAuth/GetPassword.html からアクセスできます。

2. ご自分のアカウントをアクティブにするには、メールアドレスと、作成したチケットの番号を入力してください。

3. アカウントがアクティブになると、RT セルフサービスへのアクティベーションリンクがメールで送信されます。このリンク先を開き、RT セルフサービスのパスワードを設定してログインしてください。